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思いつきで思い出作りを! 大嵐の中、和歌山を一瞬だけ旅した日 
                                一話完結
第1回   車は洪水状態の道を進む。
第2回   和歌山ラーメンというご当地ラーメンを体験したかった




黒部ダム・雨男・牛乳カップ麺を

  日本一周に捧ぐ  
「NIPPON GURURIN PLAN!」によせて 
  2005年 8月

 たった一度会っただけなのに忘れられない人がいる。

      その貴重な旅の一瞬を

         共有させてもらえたことへの感謝の意を込め、この日記を掲載する。


     最終回 姫川源流から大阪まで
     第7回 黒部ダムから最後の夜まで
     第6回
そして第三夜・・・。
     第5回
野宿第二夜明けから、戸隠山のふもとまで
     第4回
不吉な名前の山のてっぺんから降りてきて、長野県入り、そして野宿第二夜まで
     第3回
野宿があけてから、不吉な名前の山のてっぺんまで
     第2回
翡翠の谷から街中の銭湯、どこかの公園での野宿まで



     第1回
糸魚川から翡翠の谷まで




 
南の大陸へ! 九州へ、自転車で、
      極寒に一人で・・・
実況中継
  2005年12月

 その年は歴史的な極寒であった。

 なにより豪雪が襲い掛かった。

 そんなとき旅に出た。


 氷に閉ざされた九州縦断へ。

九州の旅 始末記 第3回 宿について
九州の旅 始末記 第2回 温泉について
九州の旅 始末記 第1回 フェリーについて
第11回(最終回) 都城から志布志港へ もうお別れである。お二人とも、九州とも。
第10回(30日) 宮崎市から都城へ 一瞬の出会いがとこしえの思いを生むこともある
第9回(29日) 青島海岸 どんなきれいな光景があるのだろう、まだ見ぬ道への期待があふれてきた。
第8回(28日) 高千穂から延岡、日向灘へ。 素敵な出会い
第7回(27日) 阿蘇ライダーハウスから高千穂へ 滝が凍っている
第6回(26日) 阿蘇山越え 自分の気持ちに正直に生きることにした。
第5回(25日) 湯布院の秘湯から湯布院ユース ひどい状況である。
第4回(25日) 別府市から凍結した山道 日本中のおカップルの皆さんおはようございます。12月25日です。
第3回(24日) 別府秘湯から別府ユースホステル 真っ白に凍結していた。
第2回(24日) 別府市秘湯探し わかっちゃいるけど、ずっとずっとのぼり〜。
第1回(23日) フェリーから別府港 旅は全部すばらしいのだ







  彼方の光を探して 屋久島へ・・・・・・


 行きたかった、見たかった、知りたかった、

     聞きたかった、味わいたかった、

         感じたかった、考えたかった、

             触れたかった、愛したかった

                  ・・・・・・・・・そんな島。




最終回 もうこんなところは嫌だ 光は遠くに輝くからこそ、みんな努力して探しているのだ
第12回 1000年の旅編 小さくても愛される光は存在している・・・・・・・・・・。
第11回 下山編 愛しき命ある屋久島よ、時代に取り残されていておくれ!
第10回 きたぞ、縄文杉 編 もしかしたら、縄文杉がすぐそばに?
第9回 ウィルソン株 編 切り株の中に入る経験など初めてだ。
第8回 大株歩道をゆく 編 屋久島で「木」を見つめる癖がついてはいないだろうか。
第7回 小杉谷小中学校 編 この辺りにも村があったのだ。
第6回 トロッコ道をゆく 編 主観の中での時間のたち方が屋久島では数倍の広がりと深さと、輝きをもっていた。
第5回 平内海中温泉 いうなればこの島のこの時間は「完璧」だった。
第4回 ヤクスギランド 編 屋久島は期待を裏切らない
第3回 屋久島上陸できたよ 編 逢いたくて逢いたくて逢いたくて、逢い焦がれたその島が俺の前にある。
第2回 いよいよ出発や 編 車体のライトが遠い鹿児島で出会う光に結びついて見えた。
第1回 計画、そして涙ぐましい予約編 遠く離れたその島に素敵な光が隠されている気がした  




    自由と決別するとき  
 
    僕らは自分たちの自由の身に自ら終止符を打った。 

    そのきっかけは思いがけずに体験した放浪の旅。

    どうして人は大人になるのだろうか。




 最終回 大声で泣きたくなった。

 第4回 実に新鮮な光景だった。

 第3回 「大人にならなくてすむ方法ないかな?」

 第2回 目が覚めたとき、自分がどこにいるのかわからなかった。

 第1回 そのとき冒険が始まる。

     
               楽しい死のバーベキュー   単発読みきり  

 
              某年、某月、某日、某曜日、某所で、某人物が、某事をした・・・・・・。

               とても楽しいバーベキュー。だが、それは・・・・・・





     前編 それは、いつのことかもう誰も覚えていない。

    後編 完全にアホである




    限界のそのまた先へ 紀伊半島迷いの一周  10回連続
    
     20世紀最後の年。なぜか大型バイクと原付で紀伊半島をさまよった。

     望んでもいないのに次々と迫りくるトラブル。不幸のズンドコ紀行。

                                             


   

      

 第10回 ここは日本のエアーズロックと呼ばれる場所である。

 第9回  旅先で闇が迫ってくるというのは、ある意味恐怖ではあるが、・・・

 第8回  今、目の前で起きていることが現実とは思えなかった。

 第7回  知らない店に躊躇なく入れますか?

 第6回  バイクを南へ南へと走らせる。

 第5回  これは考えてはいけないことなのかもしれないが、それでも毎回思うことがある。

 第4回  「あれ、なに??」(←ものすごい小声)

 第3回  辛うじておじいさんをよけたバイクは、大きく傾きそのまま倒れこんだ。

 第2回  「あんなあ、お前の昼間の自信たっぷりの電話はなんやねん?」

 第1回  21世紀最初の「ゴールデンウィーク」誰が名づけたか、素敵な名前だ。

   「楽天トラベル」      

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